廣瀬 大輔

出身地 埼玉県
保有資格 宅地建物取引士・既存住宅アドバイザー

メッセージ

私は、人が住む場所に対して「いいね」を見出せる人間だと思っています。 人々は生活をする際に必ずといって良いほどお部屋が必要となります。 そのお部屋を売ったり、買ったり、貸したり、
借りたりする人みんなが、「いいね」といえるお部屋を提案する事が私の仕事だと思っています。 それぞれの方が、あれこれ思い描く理想を、上手に書替えて、 「やっぱりそれがいいね!」と思ってもらえる。
これは私が「借りる」という所に関わる仕事を14年間やってきたからこそ できることだと自分では理解しています。
言い替えれば、人が住みたい部屋を知っているという事です。
住みたい部屋=借りたい・買いたい=だから貸したい・売りたい人が喜ぶ「いいね」=だから貸したい・売りたい方は住みたい場所を作りたい…ところで、住みたい部屋ってどんな空間廣瀬さん? と。
このサイクルは住みたい部屋を知らなければ出来ません。私には出来ます。 まさにそれぞれの方が「いいね」をいえる。 単純明快はあるのですが、重要なポイントは、誰かがではなく、 それぞれの方に「いいね」といわせる事です。